【閲覧注意】久々の節足動物キモ画像大放出!

本日はキモ画像につき、虫嫌いの方はすみやかに退散すべし!


話は8月に遡るけど、
ある日の夜、寝室に何気なく入ったら、
部屋の奥の壁に直径5㎝ほどの黒い点を発見!

イメージ 1
どなたがそこに鎮座ましましてるのか、
おおかた見当はついてるけど、近づいてみましょうかね?
(;´༎ຶ益༎ຶ`)




いきなりキモい大画像は出さんから、ご安心を!
小出しにして、徐々に慣れていってもらうでよ…



まずは一発目、どぞーッ!
イメージ 2
約5㎝のクモさん☆
ね、まだそんなにはキモくねーでしょ?
お楽しみは これからですぜ ( ✧≖´◞౪◟≖`)ニヤッ




クモさんのいた場所はベッドのそばで、
しかもクモ大嫌いのダンナが寝る方角!


1㎝くらいの小っちゃいハエトリグモや、
3㎜くらいの赤ちゃんクモにさえ、
ビビッて大騒ぎするドイツ人ダンナなので、
この5㎝のクモさんは 早いとこ捕獲して逃がさねば…




捕獲前に、ブログ用として記念撮影♪
先ほどの画像よりも少し大きくなりますよ~
イメージ 3
フラッシュたかずに写したから、ぼんやりしてる…


今度はフラッシュ撮影しますけど、
クモさん、まぶしい光にも、
迫りくるズームレンズにも微動だにせず、
フォトシューティングに応じてくれました

アンタはクモ界のトップモデルだよ (;うਊ ՞)



かなりグロい写真が撮れましたぜ!
閲覧注意!覚悟せよ!

イメージ 4
毛がリアルwwwwwwwwwwwww!!!
(;´༎ຶД༎ຶ‘;´༎ຶਊ ༎ຶ‘;´༎ຶ▽ ༎ຶ‘)




で、このあとヨーグルトの空き容器で捕獲し、
ベランダの外へ逃がしました

イメージ 5
以前は私もクモが怖かったですが、

「うち、ゴキブリはおらんし、
捕まえて食べる物、なんもおらんよ~」

とか色々話しかけながらだと、
恐怖心も薄れ、なんだか愛着もわいて、
パニックにならず、捕獲できるようになりました。


話しかけながら落ち着いて捕まえる手法も、
案外イケますよ (๑→ܫ←)ノ☆


久々のキモ虫ネタでしたが、
ふだんはサッカーイラストブログなので、またお越しくだせぇ

イメージ 6
イメージ 7



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No title

おおっ!外観から、日本にも生息しているアシダカグモの仲間ではないかとお見受けしました。ドイツの住宅にもいらっさるのですね!日本より湿度の低い寒冷地で生物の種類も少ないヨーロッパでは、エサの調達もさぞや大変だろうなと思いました。いったいなにを食べてここまで大きくなったのか、大変気になります…
話は変わりますが、ドイツが世界に誇るシュタイフのぬいぐるみに、けっこうリアルな感じのクモがあることについ先日気づき、「さすがドイツだ」と思った次第です。

テラロッサ

No title

> テラロッサさん

やっぱりアシダカ軍曹のお仲間ですよね?アシダカらしく、逃げ足がめちゃくちゃ早いので、毎回捕獲するときは精神統一し、一気にヨーグルトカップをかぶせて捕まえます。

3年前の夏は7㎝弱の大きなアシダカ先生が、ベットの背もたれそばに鎮座しておりました(泣)さすがにあれは恐怖でした(;´༎ຶ益༎ຶ`)

ドイツにも小ぶりなゴキちゃんがいるそうですが、よほどの汚屋敷でないかぎり、普通に片付け・掃除をしてれば出ないそうで、本当に何を食べて生き延びているのやら…
アシダカ軍曹に敬礼です(`・ω・´)ゞ

えぇーっ!かわいいシュタイフ社のぬいぐるみにクモですか!大型のタランチュラのペット愛好家も多いドイツなので、そちら方面の方々にターゲットを定めて作ってるのでしょうか?
もーこうなったら、ダイオウグソクムシとかウデムシもぬいぐるみにして、マニアの心をくすぐって頂きたいです!
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ぶんすけ

Author:ぶんすけ
ドリフは長介、工事派です

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